| 昭和57年 |
東京都長期計画にて「武蔵野の森総合スポーツ施設の建設」を発表。 |
| 平成4年 |
武蔵野の森総合スポーツ施設建設を多摩東京移管100年記念事業の一つとして選定。 |
| 平成5年11月7日 |
「TAMAらいふ21」開会式で東京都知事が競技場建設について発表。
(要旨)調布基地跡地に、多摩地域のスポーツ振興の拠点として、@「多摩国体」の会場として、A都民要望の強いサッカーなどもできる、大規模かつ多目的に利用できる陸上競技場を、来年度、早急に第三セクターにより着手したいと考えている。 |
| 平成5年12月21日 |
東京都総務局長の諮問機関として、「武蔵野の森競技場建設検討委員会」を設置。 |
| 平成6年7月21日 |
「武蔵野の森競技場建設検討委員会」中間報告。
(要旨)競技場の事業主体は第三セクター(株式会社)とする。 |
| 平成6年8月11日 |
武蔵野の森スタジアム株式会社設立。 |
| 平成6年10月31日 |
「武蔵野の森競技場設計候補者選定委員会」の設置。 |
| 平成6年12月12日 |
「武蔵野の森競技場建設検討委員会」最終報告。 |
| 平成7年2月10日 |
「武蔵野の森競技場設計候補者選定委員会」が武蔵野の森競技場建設の最適設計候補者として株式会社日本設計を選定。 |
| 平成7年12月4日 |
「武蔵野の森競技場」基本計画発表 |
| 平成8年2月23日 |
「武蔵野の森競技場」基本設計着手。 |
| 平成9年2月24日 |
「武蔵野の森競技場」実施設計着手。 |
| 平成10年3月31日 |
民活法の事業認定を受ける。 |
| 平成10年6月11日 |
「武蔵野の森競技場」建設工事契約締結。 |
| 平成10年11月20日 |
社名を「株式会社東京スタジアム」に変更。
競技場の名称を「東京スタジアム」と正式に決定。 |
| 平成11年4月5日 |
本社を東京都調布市に移転。 |
| 平成12年10月11日 |
「東京スタジアム」建設工事竣工。 |
| 平成13年3月10日 |
「東京スタジアム」開業。 |
| 平成13年11月30日 |
ネーミング・ライツの導入及びスポンサー企業の募集を発表。 |
| 平成14年3月 |
ミズノフットサルプラザ調布オープン。 |
| 平成14年9月20日 |
セカンド・フィールド整備工事竣工(観覧席、更衣室設置)。 |
| 平成14年11月29日 |
ネーミング・ライツに関して、味の素株式会社と基本合意。
東京都知事立ち会いのもと基本合意書に署名、新名称を発表。
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| 平成15年3月1日 |
新名称使用開始。
ネーミング・ライツ記念式典及び記念イベントを開催。 |
| 平成15年4月1日 |
ミズノフットサルプラザ味の素スタジアムオープン。 |
| 平成17年4月2日 |
アミノバイタルフィールドリニューアルオープン。 |
| 平成18年8月31日 |
アミノバイタルフィールドスタンド整備工事竣工(3060席の設置)。 |